『Ramoピンチハンガー』で省スペースで洗濯物を干せて、狭い賃貸アパートのワンルームでも嬉しい!

暮らし

狭いワンルームならではの悩み

ついつい洗濯物が溜まってしまって、干すスペースがない…。

もともとの部屋が狭すぎてハンガーが多く掛けられない…。

このような悩みはありませんか?賃貸アパート・マンションの狭いワンルームだと、どうしても設備がそれなりの狭さに…。もちろん物干しスペースもその一つで、ちょっと洗濯物を干したら、いっぱいいっぱいに物干しスペースを圧迫。どうにかして狭いスペースでも活用できないか…。

Ramoピンチハンガー

そんな時に便利なのが、こちらの『Ramoピンチハンガー』です。ワンルームアパートの一人暮らしので狭い物干しスペースの悩みも、Ramoピンチハンガーで省スペースで洗濯物が干せます。
 

靴下や小物類に特化したハンガー

Ramoピンチハンガーは、物干しや空いている壁などに簡単に取り付けて、靴下や下着、マスクなどの小物を掛けるのに便利なハンガーです。ピンチ8個が付属しているため、壁に簡単に取り付けることができます。軽量でありながら、頑丈な作りとなっており、多くの小物を掛けることができます。
 
靴下や下着、マスクなどの様々な小物を掛けることができるため、汎用性が高く、使い勝手が良いです。ハンカチや小さめの布、化粧道具のスポンジなども干すのに便利。

横幅もなく、省スペースができる

通常のピンチハンガーは、大きく広がって、たくさんの衣類を干すことができますが、Ramoピンチハンガーは、普通の1つのハンガーサイズのため、ちょっとしたスペースに場所を取らずに取り付けることができるため、物干し竿ではない、壁やドアの突っかかりにひょいっと掛けて、物干しスペースの節約をすることができます。
白色でシンプルなデザインとなっており、見た目がスッキリとしているため、部屋の雰囲気を損ねません。

部屋干しのメリット

汚れがつかない

花粉や黄砂など、外干しするには厳しい春先の季節だったり、雨天などに左右されずに洗濯物を干すことができるのが、部屋干しのメリットといえるでしょう。

服が傷まない

日光で干した方が、洗濯物の乾きも良く、いわゆる「お日様の香り」もいいですが、その日光に晒されるおかげで、服の繊維が傷んでしまう場合もあるため、部屋干しはそれを防ぎます。

まとめ

いかがでしたか?今回はダイソー商品『Ramoピンチハンガー』のご紹介でした。もちろん、このハンガーだけあればいいというわけではなく、臨機応変に様々なサイズのものを組み合わせながら上手に洗濯物を干すことが重要です。

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一人暮らしで溜まった洗濯物を一気に干すときや、物干しスペースが足りなくて困っているときなど、手軽に手に入りやすい商品ですので、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか?

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