賃貸のお部屋探しで、おとり物件に気を付けましょう。

賃貸豆知識

心無い不動産会社の一部では、「おとり広告」を掲載しています。とにかく、お客さんを店まで呼んでしまえば、口先だけでなんとかしてしまおうという魂胆です。

「おとり物件」は大きく2種類あります。

  1. 意図的に、集客のために物件を掲載しているケース
  2. 図らずも、不注意や怠慢で物件が掲載されているケース

「1」は、極めて悪質です。「2」は、いわば人的ミスですが、お客様側にとっては、正確ではない情報ですから、不必要な情報です。1も2も結果は同じです。

不動産業界の闇ともいえる「おとり物件」には気をつけましょう。

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